コンビニ決済サービス案内
C-CHECKとは、リチャージ(同一IDへの追加入金)に対応したID発行・プリペイドカード方式の電子マネーです。
コンビニ決済(C-Check、コンビニダイレクト)導入の流れ利用者は事前にC-CHECKカードを購入し、サービス利用時にIDを入力して決済を行います。カード残高が残り少なくなった場合は、利用者が購入窓口(各社コンビニエンス、その他クレジットカードやATMなど)から残高加算を行うことで、IDを保有できます。
また、C-CHECKホームページから、残高照会や払い戻しにも対応しています。
コンビニ決済・Edy導入メリット

多彩な購入方法を用意
取り扱いコンビニエンス15社のほか、クレジットカードや銀行ATM、ネットバンク、郵貯など様々な購入方法に対応しています。
ID購入は初回のみ
お客様のカード購入は初回のみで、そのまま半永久的にIDをご利用いただけますので、不足分入金や残高清算などの購入が簡単に行えます 。

コンビニ決済サービス案内

C-CHECK利用料

サイト数 初期費用 月額基本料 決済手数料
1サイト ¥50,000 ¥5,000
(1サイトにつき)
11%
2~10サイト ¥30,000
11~20サイト ¥20,000
21~30サイト ¥10,000
31サイト以上 ¥5,000
システム利用料
  • 初期費用…導入時に必要な手数料です。(1サイトごとの金額となります)
  • 月額基本料…サービス利用料金として毎月申し受ける手数料です。
  • 決済手数料…売上に対して、11%の決済手数料を申し受けます。